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2025 文月ピノ・ノワール・インテーラ(ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード)
¥7,200
丁寧に選果しながら手摘み 全房で自然に3週間発酵 9か月の樽熟成後一度澱引き 無清澄 無濾過 SO₂は瓶詰前のオリ引き時に 10mg/L 添加 ブドウ栽培管理: Integrated Pest Management (IPM) アルコール度数:12.5% 冷涼な海洋性気候。畑は北海道南部、北斗市文月地区 降水量(5〜10 月)767mm(9 月 236mm/10 月 17mm) 収穫日 10 月 7 〜 16 日 土壌 酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル 樹齢:6年 クローン:MV6 / 777 / 115 / 114 全房仕込みのため、より酸を保持したMV6のクローンをメインに使用。 明らかに除梗したキュヴェと雰囲気は違いますが違う醸造方法の中でも全房なりの個性とともにストレートに風土を反映できたと思います。 このワインも2-3年程寝かせるとよりまとまってくる雰囲気がありますが、近々開けられる場合は2日前の抜栓、もしくはデカンタの使用をお勧めいたします。 温度は他のワイン生産国のピノノワールよりも少し高めが理想です。 【ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード ~日本・北海道北斗市~】 Kusuda Wines(ニュージーランド)や農楽蔵(函館)などで学んだ井坂 真介氏が、2020年2月に、イタリア・ローマとほぼ同緯度に位置する北斗市にブドウ園を開設。イタリア語でDue Puntiとは、「品質最優先」と「広い視野で」の二つの意味が込められています。今回は、超希少なドメーヌシリーズです。 参照:生産者資料より *実際の商品と画像が異なる場合(ヴィンテージ等)がございます。
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2025 文月ピノ・ノワール(ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード)
¥7,200
SOLD OUT
丁寧に選果しながら手摘み 除梗後に低温浸漬から徐々に土着酵母で自然に1か月発酵 9か月の樽熟成後一度澱引き 無清澄 無濾過 SO₂は瓶詰前のオリ引き時に 10mg/L 添加 ブドウ栽培管理: Integrated Pest Management (IPM) アルコール度数:13.0% 冷涼な海洋性気候。畑は北海道南部、北斗市文月地区 降水量(5〜10 月)767mm(9 月 236mm/10 月 17mm) 収穫日 10 月 7 〜 16 日 土壌 酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル 樹齢:6年 クローン:114 / 115 / 667 / 777 / 828 / UCD5 / UCD6 ディジョン系クローンからくる果実の華やかさがありつつ、まだタイトですが瓶熟成のポテンシャルを感じさせる骨格。塩味と雨を思わせる優しい味わいのベースにしっかりとブドウのスペックが肉付けされていて、ピュアに風土を反映できたと思います。 2023 年の華奢な赤が今良い感じになってきているので、このワインも2-3年程寝かせるとよりまとまってくる雰囲気があります。近々開けられる場合は2日前の抜栓もしくはデカンタの使用をお勧めいたします。温度は他のワイン生産国のピノノワールよりも少し高めが理想です。 【ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード ~日本・北海道北斗市~】 Kusuda Wines(ニュージーランド)や農楽蔵(函館)などで学んだ井坂 真介氏が、2020年2月に、イタリア・ローマとほぼ同緯度に位置する北斗市にブドウ園を開設。イタリア語でDue Puntiとは、「品質最優先」と「広い視野で」の二つの意味が込められています。今回は、超希少なドメーヌシリーズです。 参照:生産者資料より *実際の商品と画像が異なる場合(ヴィンテージ等)がございます。
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2025 文月シャルドネ(ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード)
¥5,800
SOLD OUT
丁寧に選果しながら手摘み バリックで9か月の土着酵母での発酵と熟成(50%新樽) 後にステンレスタンクで1か月追熟 MLF 有 無清澄 無濾過 亜硫酸は瓶詰前のオリ引き時に 15mg/L 添加 ブドウ栽培管理: Integrated Pest Management (IPM) アルコール度数:13.5% 冷涼な海洋性気候。畑は北海道南部、北斗市文月地区に位置します。 降水量(5〜10 月)788mm(9 月 236mm/10 月 36mm) 収穫日 10 月 29-31 日 土壌 酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル 樹齢:6 年 クローン:277、124 柑橘、みかんとその皮、杉の木のような風味が立ち上がります。心地よい酸がこれらの風味と調和しています。 ※外観は若干曇り気味です(2026 年 9 月 7 日) 【ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード ~日本・北海道北斗市~】 Kusuda Wines(ニュージーランド)や農楽蔵(函館)などで学んだ井坂 真介氏が、2020年2月に、イタリア・ローマとほぼ同緯度に位置する北斗市にブドウ園を開設。イタリア語でDue Puntiとは、「品質最優先」と「広い視野で」の二つの意味が込められています。今回は、超希少なドメーヌシリーズです。 参照:生産者資料より *実際の商品と画像が異なる場合(ヴィンテージ等)がございます。
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2025文月ヴァイスブルグンダー(ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード)
¥8,800
SOLD OUT
丁寧に選果しながら手摘み スキンコンタクト実施の後にプレス 500L 樽(75%)及びバリックで9か月の土着酵母での発酵と熟成(30%新樽) 後にステンレスタンクで1か月追熟 MLF 有 無清澄 無濾過 亜硫酸は瓶詰前のオリ引き時に 15mg/L 添加 ブドウ栽培管理: Integrated Pest Management (IPM) アルコール度数:13.5% 冷涼な海洋性気候。畑は北海道南部、北斗市文月地区に位置します。 降水量(5〜10 月)767mm(9 月 236mm/10 月 17mm) 収穫日 10 月 26 日 土壌 酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル 樹齢:4-5年 クローン:D209(ドイツを代表するスタンダード クローン) ピノブランの2キュヴェのリリースとなります(2025VT が初めて)。 もう一つのキュヴェ ピノビアンコとの基本的な違いは、遅い収穫によるより高い熟度。それと樽熟成後のステンレスタンクによる1か月の追熟の有無になります。 桃、シトラスフルーツ、白い花香り、アーモンド。凛とした香りが立ち上がります。塩味やグリップもしっかりあり、メリハリの利いた味わい(2026 年 9 月 7 日) ピノブランを突き詰めるために2キュヴェの醸造を行った初年度にしてはとても手ごたえのあるワインとなりました。 【ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード ~日本・北海道北斗市~】 Kusuda Wines(ニュージーランド)や農楽蔵(函館)などで学んだ井坂 真介氏が、2020年2月に、イタリア・ローマとほぼ同緯度に位置する北斗市にブドウ園を開設。イタリア語でDue Puntiとは、「品質最優先」と「広い視野で」の二つの意味が込められています。今回は、超希少なドメーヌシリーズです。 参照:生産者資料より *実際の商品と画像が異なる場合(ヴィンテージ等)がございます。
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2025文月ピノ・ブラン(ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード)
¥5,800
丁寧に選果しながら手摘み スキンコンタクト実施の後にプレス 500L 樽(75%)及びバリックで9か月の土着酵母での発酵と熟成(20%新樽) MLF 有 無清澄 無濾過 亜硫酸は瓶詰前のオリ引き時に 10mg/L 添加 ブドウ栽培管理: Integrated Pest Management (IPM) アルコール度数:13.0% 冷涼な海洋性気候。畑は北海道南部、北斗市文月地区に位置します。 降水量(5〜10 月)767mm(9 月 236mm/10 月 17mm) 収穫日 10 月 21〜24 日 土壌 酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル 樹齢:4-5年 ピノブラン単一品種で仕込んで2年目の白ワインになります。2024VT は残糖が意図せずに残ったため、2025VT は醸造過程を少し変えました。 それが功を奏したかは分かりませんが、今回のワインは最後まで発酵が進み残糖のないスタイルに仕上がっており、昨年のような丸みのある口当たりとは異なりシャープな仕上がりです。 桃や生のアーモンド、白い花の控えめな香り、塩味ある味わいで繊細ではありますが余韻も程よくあり新樽にも負けないブドウのポテンシャルを改めて感じる仕上がりテクスチャーは樽とスキンコンタクト由来と思われる仄かなタンニンがアクセントとなっています。2024VT とは違うよりタイトな 2025VT を是非感じてみてください。 【ドゥエ・プンティ・ヴィンヤード ~日本・北海道北斗市~】 Kusuda Wines(ニュージーランド)や農楽蔵(函館)などで学んだ井坂 真介氏が、2020年2月に、イタリア・ローマとほぼ同緯度に位置する北斗市にブドウ園を開設。イタリア語でDue Puntiとは、「品質最優先」と「広い視野で」の二つの意味が込められています。今回は、超希少なドメーヌシリーズです。 参照:生産者資料より *実際の商品と画像が異なる場合(ヴィンテージ等)がございます。
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